![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() | ||||
![]() |
|
![]() |
|
![]() | ||
|
| ||||||
|
|
新築マンションの広告を見て、興味を引かれる物件が見つかったら、販売センターやモデルルームを訪れるのが一般的。はじめてでも戸惑わないように、雰囲気を知っておきましょう。 【販売センターとモデルルームはセット】
販売センターは購入の窓口になるところです。営業マンが新築マンションの購入を考えているお客を迎え、物件の詳しい情報を提供したり、相談にのったりしてくれます。また、販売センターの内部にモデルルームがつくられていて、広告だけではわからない部屋の様子を体験できるようになっています。販売センターとモデルルームはマンションが建つ現地の近くに開設されますが、意外に遠いこともあるので、広告の案内地図などで、場所をよく確認して出かけましょう。 【販売センターの受付けでは】
販売センターに着いたら、受付けがありますから「こちらの物件に興味があるのでくわしくお話をきかせてください」とか、「ちょっとモデルルームを見せてください」と希望を伝えましょう。受付担当者がパンフレットや資料を渡してくれたり、「あちらでお待ち下さい」などと案内してくれます。 【販売センターには何がある?】
不動産会社によって違いはありますが、次のような例が多いようです。 【ムードに流されないように注意】
平日に比べ、家族連れが多い土日などの休日はやはり混み合います。営業マンなど不動産会社のスタッフも大勢揃って、熱気が漂っています。「早く決めないと売れてしまう」というムードにあおられて衝動買いに走り、あとで後悔しないよう。あくまでも冷静に。 【現地へも必ず立ち寄ろう】
販売センター、モデルルームを見学して、購入候補にしようかなと思ったら、建設される現地にも必ず立ち寄りましょう。建物の周辺の様子を確かめて、気づいたことを書きとめておきます。物件を絞り込むほど周辺の状態は細かいチェックが必要です。 ※関連ページ:5-1.マンションの立地と環境を知る |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Copyright(C)2000-2011
X-Knowledge Co.,Ltd. All right reserved. |
||